石付きの結婚指輪!どういうものがある? | 結婚指輪に手作り指輪を東京で探す

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石付きの結婚指輪!どういうものがある?

石付きの指輪は婚約指輪だけではない

石付きの指輪の代名詞的存在となるのは、婚約指輪でしょう。アームに輝く大きなダイヤモンドは、人生を変えるための素敵なアイテムです。でも石付きの指輪は、婚約指輪だけではありません。結婚指輪にも、素敵な石付きがございます。
石付きの結婚指輪と聞くと、普段遣いが難しいのではと思われるかもしれません。でも実用的なデザインの結婚指輪も、多く揃っています。

一粒タイプの結婚指輪

最初に紹介するのが、一粒タイプの石付き結婚指輪です。アームに宝石が1つついているタイプの、結婚指輪です。一粒タイプの結婚指輪の多くは、アームの真ん中についています。
一粒だけとなると物足りなさを感じるでしょうが、全く問題ございません。石がダイヤモンドなら、存在感はかなりのもの。指輪をふと見た時にキラリと光るのが特徴で、意外と飽きが来ることはありません。一粒タイプの結婚指輪は、アームに埋まっているタイプやアームに挟まっているタイプのものもございます。今回紹介する中で、実用性No1と言えるでしょう。

3つの石

3つの石が使われている結婚指輪も、人気があります。3つの石は、過去・現在・未来を意味しています。
デザイン方法は色々。3つ同じ大きさの石を均等に並べるのも良いでしょう。また、3つある石の内、真ん中の石を大きめに・両端の石を小さい目にする方法もございます。両端の石を小さくすることにより、真ん中の石がより輝くようになります。真ん中の石を色がある宝石を持っていき、両端に無色透明のダイヤモンドをつけるのもオシャレです。

たくさんの石

ゴージャスに、多くの石を結婚指輪に使うのも良いでしょう。パヴェのデザインが施されている結婚指輪は、とてもゴージャス。アームの真ん中に集中して宝石を施すのも、インパクト大。
また指輪のアームに沿うように、ダイヤモンドを並べた「エタニティリング」も人気があります。ダイヤモンドが多く使われていますので、値段は中々のもの。でも、宝石が途切れなく並んでいることから「永遠」を意味しています。